セミファイナルでは67歳を迎えた“グレート・テキサン”ドリー・ファンク・ジュニアが引退。
弟子である西村修と組んで、かつての“教え子”である天龍源一郎、渕正信組と闘った
引退試合で渕を伝家の宝刀スピニング・トーホールドで仕留め、
約45年におよぶレスラー生活を白星で締めくくった。
かつて弟テリーとの「ザ・ファンクス」で一世を風靡(ふうび)したドリーの一挙手一投足に
観客は大熱狂。ドリーはエルボースマッシュ、人間風車などを繰り出すと、
西村が天龍を足4の字固めでとらえる横で渕にスピニング・トーホールドをさく裂させ、
往年の必殺技で勝利をつかむと、日本のファンに向け
「皆さん、メニーメニーイヤーズ、誠にありがとうございました。アイラブジャパン」
とメッセージを贈った
昔からはげてたのでようやく年齢に印象が追いついてきた感じですね
しかし感動ですね
下記動画は
テリー・ファンク ドリー・ファンクJr vs ブルーザー・ブロディ ジミー・スヌーカ 戦です
いいですね!!